Twitter(ツイッター)、instagram(インスタグラム)に掲載した自作詰将棋 双玉3手詰(2019年12月21日)

 



 

◆Twitter(ツイッター)、instagram(インスタグラム)に掲載した自作詰将棋 双玉3手詰(2019年12月21日)

双玉1手詰が終わったので、今度は難易度を上げて双玉3手詰の掲載を始めます。
この双玉3手詰はTwitter(ツイッター)&instagram(インスタグラム)のSNSに掲載しています。

・Twitter ID:@Maina_ShogiBlog
・instagram:mizuki_shogi

 


当ブログが2019年12月21日~12月31日に作った詰将棋、双玉3手詰全11問をまとめたページはこちら。
最後にkifファイルのダウンロードページもあります。

◎関連記事 ⇒ マイナー将棋ブログ作 「双玉詰将棋3手詰」 全11問一覧 難易度 初心者~中級者向け!


 


当ブログが2019年5月14日~8月31日に作った詰将棋、双玉1手詰全38問はこちら。

◎関連記事 Part1 ⇒ マイナー将棋ブログ作「双玉詰将棋1手詰」 全38問一覧 Part1 難易度簡単!初心者向け


Part2はこちら ⇒ マイナー将棋ブログ作「双玉詰将棋1手詰」 全38問一覧 Part2 難易度簡単!初心者向け

Part3はこちら ⇒ マイナー将棋ブログ作「双玉詰将棋1手詰」 全38問一覧 Part3 難易度簡単!初心者向け


 

 


◆2019年 12月21日掲載「双玉3手詰

【問題図 双玉3手詰】
飛車を成って簡単に詰みそうだが。

・作者の一言(マイナー将棋ブログ)
双玉1手詰の次は難易度を上げ、双玉3手詰の登場です。
まずは小手調べの1問目。
通常の詰将棋と違い、双玉詰将棋には盤上に自分の玉がいるので、こちらの王手に王手で受ける逆王手の手筋が出現します。

 

 

答えは次回の問題の記事に掲載します。

 

 


◆次回の問題(2019年 12月22日掲載)


◎次回の問題 ⇒ Twitter(ツイッター)、instagram(インスタグラム)に掲載した自作詰将棋 双玉3手詰(2019年12月22日)


※皆様からの詰将棋の投稿、お待ちしております。
ブログのメールフォーム、TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)から、詰将棋を送っていただければ掲載するかもしれません。

マイナー将棋ブログ お問い合わせメールフォーム ←クリックでリンク先へ飛ぶ。
・Twitter ID:@Maina_ShogiBlog

 

 


クリエイティブ・コモンズ・ライセンス表記(2019年  12月21日掲載「双玉3手詰」)

今回掲載した当ブログ作成の詰将棋を「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス表記」しておきます。
「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス表記」のルールを守って頂ければ、この詰将棋はご自由に使って頂いて構いません。

【2019年12月21日掲載 双玉3手詰】
CCライセンス表記(CC BY 4.0)

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
マイナー将棋ブログ 作『2019年12月21日掲載 双玉3手詰』はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスで提供されています。
https://minorshogi.com/201901221-twin-3move-problem/にある作品に基づいている。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス 表示用 HTMLコード(コピーペーストしてお使いください。)
<a rel=”license” href=”http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/”><img alt=”クリエイティブ・コモンズ・ライセンス” style=”border-width:0″ src=”https://i.creativecommons.org/l/by/4.0/88×31.png” /></a><br /><a xmlns:cc=”http://creativecommons.org/ns#” href=”https://minorshogi.com/” property=”cc:attributionName” rel=”cc:attributionURL”>マイナー将棋ブログ</a> 作『<span xmlns:dct=”http://purl.org/dc/terms/” href=”http://purl.org/dc/dcmitype/StillImage” property=”dct:title” rel=”dct:type”>2019年12月21日掲載 双玉3手詰</span>』は<a rel=”license” href=”http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/”>クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンス</a>で提供されています。<br /><a xmlns:dct=”http://purl.org/dc/terms/” href=”https://minorshogi.com/201901221-twin-3move-problem/” rel=”dct:source”>https://minorshogi.com/201901221-twin-3move-problem/</a>にある作品に基づいている。

 

 


▽関連商品

*3手詰ハンドブック* 定価:1,320円

著:浦野 真彦 2011年9月1日発売。 『1手詰ハンドブック』の著者である詰将棋の名手 浦野真彦八段が送る次のステップアップの一冊がこの「3手詰」を200題も収録した本書。 3手詰は1手詰の3倍の手を読む必要があり、難易度が高すぎる・・・と初心者の方は思われるでしょうが、本書はかなり難易度の低い3手詰から始まります。 「金二枚の持ち駒を使って詰ます問題」から「金銀二枚の持ち駒の問題」。 その次は「金一枚の問題」、その次は「金桂の問題」と微妙に持ち駒を変え、前問からの変化に戸惑わないように工夫した出題方法を採用してします。 少しづつ持ち駒が変わっている問題を1問づつ解いていくと「気がついたら大駒を捨てる問題まで解けていた!」と知らず知らずにうちにレベルアップしていく一冊です。 難易度も低く、盤面も駒が少なくサッパリした問題が多いのでとっつきやすく、3手詰の入門書としてイチオシです。

『3手詰ハンドブック』の商品レビューを読む。(『Amazon』のカスタマーレビューへ移動。)

 


#この記事のQRコード


QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。



 

他の将棋記事

Comments are closed.