『囲の王』第11話 環の▲2三馬に△同玉 原作通りの17手詰達成!ゲームクリア!

 


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あなたの選んだ手は△同玉。(△同玉図)
原作の第11話で真が指した、原作再現の一手です。

【△同玉図は16手目△同玉まで】
あなたは環の▲2三馬を△同玉と取った!

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

【再掲載 △同玉図は16手目△同玉まで】
環は持ち駒の金を持ち、最後の一手を指す。

 
・再掲載 △同玉図からの指し手

▲2四金(詰め上がり図)≫

【詰め上がり図は17手目▲2四金まで】
▲2四金まで。先手の王城環の逆転勝ち!

あなたの△2三同玉に対し、環は最後の一手!
それが▲2四金(詰め上がり図)までの原作通りの17手詰です。

 


「私が届かないとした▲3一角成の道が…
拓いている…。」


「これが壁の向こう側の景色… か…。
負けました。」

 

 


おめでとうございます!
原作通りの最長手数の17手詰まで指し切る事ができました。
「『囲の王』第11話 環の寄せを凌ぎ切れ!」ゲームクリア!



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最後までこの手順を読み切り、この詰め上がり図まで指し切ったあなたは相当な棋力の持ち主です。
もし初心者の方が、この詰め上がり図まで来れたのでしたら環に匹敵する将棋の才能があります。
この局面まで辿り着くには、沢山集中して頑張って読んだという事なのですから。

 

今回の手順がどれほど難易度が高かったのか?
下記で今回の17手詰を初手から解説して並べるので振り返ってみて下さい。

 


◆『囲の王』第11話 王城環VS雪片真 大将戦の17手詰を初手から並べて解説

こちらで今回の17手詰の手順を初手から解説します。
一度解いた後に、この手順を見直してみるとすんなりと今回の17手詰が理解できます。


解説記事:『囲の王』第11話 王城環VS雪片真 大将戦の17手詰を初手から並べて解説

 

 


この大逆転の17手詰の勝負は『囲の王』第11話(6月5日更新)に掲載されています。
名門北星高校将棋部の雪片部長が感じた高い壁、今のあなたならよく理解できるはずです。

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(2020年6月5日 最新話更新!)


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