2020年4月から将棋天国社の書籍 Amazon販売開始!【プレミア本も新品定価で購入可!】

 


 


 


目次

◆将棋天国社の書籍 Amazon販売開始!【新品定価で購入可!】

1980年代から将棋の名著を世に送り出してきた「将棋天国社」の書籍のAmazon販売が今年の4月から始まりました。
今までも将棋天国社から電話注文で購入できたのですが、もっとお手軽に将棋ファンの手に届くようAmazonで定価(送料込!)で入手する事が可能に!(将棋天国社から直接納品された新品です。)

今までネット販売がされておらず、プレミア価格がついていた本が多かったのですが今後はAmazonで状態の良い新品が定価で手に入るように!

・【Amazon】将棋天国社の書籍一覧

 

 


◆将棋天国社のAmazon販売書籍一覧(目次)

 
 
 
 
 
 
 

 


 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

◇定跡書(横歩取り戦法)

 


△横歩取りは生きているシリーズ(著:沢田 多喜男)


・『横歩取りは生きている─大橋柳雪から現代まで─』を購入する 【定価:1,240円】

*横歩取りは生きている―大橋柳雪から現代まで─* 定価:1,240円(送料込)
著:沢田 多喜男 出版:将棋天国社 1981年2月発売。 江戸時代の天才棋士、大橋柳雪が書いた"宇宙間第一の珍書"「平手相懸定跡奥義」から始まった横歩取りの歴史。 そこから1981年に至るまで、プロアマ間の横歩取りの歴史・定跡を語った本。 アマチュアで流行した「横歩取り△3三角打戦法」から、山田道美九段が研究した「横歩取り△4五角戦法」の当事の出来事・定跡について徹底解説! 「第一部 大橋柳雪」から「第二部 柳雪から現代まで」「第三部 横歩取りの起源」まで横歩取りの新手の歴史的背景を紐解いて行く名著! 2020年現在発売されている横歩取りの定跡書で定跡は勉強できますが、その定跡の一手が生まれた理由・考案者について詳しく解説したのが本書です。

 


*『横歩取りは生きている―大橋柳雪から現代まで─』試し読み


関連記事:『横歩取りは生きている―大橋柳雪から現代まで―』試し読み

 

 


・『続横歩取りは生きている 上巻』を購入する 【定価:1,440円】

*続横歩取りは生きている 上巻* 定価:1,440円(送料込)
著:沢田 多喜男 出版:将棋天国社 1988年10月発売。 「横歩取りは相掛かり戦法の一種であり、序盤で一歩の実利を挙げれば大局的に有利、という考え方である。」(P8より) 上巻では「相横歩取り戦法」と「△4五角戦法に進むまでの基本的な手順」、裏定跡「若島正流▲7七角」(18手目△2八歩に▲7七角)の新手順・問題点についての解説。 大橋柳雪と大橋宗英が江戸時代に力を入れて研究した「横歩取り△3八歩戦法」の歴史と定跡、横歩取り△7六飛戦法(P145 相横歩取り)のルーツなど、今の定跡書では語られない歴史が詳しく解説された読み物として楽しめる定跡書。 他「何故横歩取り△4五角戦法で△2八歩と打つのか?」「相横歩取りで▲7七歩戦法を初めて採用した人は?」「先手が序盤に▲3四飛と取らず▲2六飛と引かれた時に使える『強引流空中戦法』」など今でも使える知識がここにあり。

 


*『続横歩取りは生きている 上巻』試し読み

関連記事:『続横歩取りは生きている 上巻』試し読み

 

 


・『続横歩取りは生きている 下巻』を購入する 【定価:1,440円】

*続横歩取りは生きている 下巻* 定価:1,440円(送料込)
著:沢田 多喜男 出版:将棋天国社 1988年12月25日発売。 "横歩取り▲3二飛成戦法の最古の棋譜" 横歩取り△2三歩戦法(相居飛車型)の歴史と定跡。 昭和20年代から流行した▲7六歩△3四歩▲2六歩△5四歩▲2五歩△5五歩▲2四歩△同歩▲同飛△3二金▲3四飛△5二飛と横歩を取らせる間に5筋から動く「対中飛車型」の解説。 塚田泰明九段が愛用した「塚田スペシャル」、内藤九段を始め 攻めを得意とする棋士が愛用した相掛かりでの「いちご囲い急戦法」(▲7八金・▲6八玉・▲4九金型)、中原誠十六世名人が相掛かりで採用した「中原流急戦相掛かり」(▲3七桂戦法)、角換わり相腰掛け銀で登場する先手横歩取り「谷川流腰掛け銀横歩取り」など、あらゆる戦型での横歩取りの形を紹介した横歩取りの定跡書。

 


*『続横歩取りは生きている 下巻』試し読み

関連記事:『続横歩取りは生きている 下巻』試し読み

 

 


◇将棋の歴史・棋譜

 


△著:坂本 一裕


・『将棋名匠物語―伊藤宗看から升田幸三まで』を購入する 【定価:1,240円】

*将棋名匠物語―伊藤宗看から升田幸三まで* 定価:1,240円(送料込)
著:坂本 一裕 出版:将棋天国社 1981年 6月24日発売。

 

 


◇詰将棋作品集

 


△著:伊藤 果


・『詰のオルゴール』を購入する 【定価:1,440円】

*詰のオルゴール* 定価:1,440円(送料込)
著:伊藤 果 1996年7月1日発売 プロ棋士の伊藤果七段(1996年当時)の詰将棋作品集。作品の選題・解説・編集は森田銀杏氏。収録手数は7手~二桁台。「初級問題」「中級問題」「上級問題」と難易度別の出題形式。他にも著者の伊藤果七段が色々な作家の詰将棋を紹介している「詰将棋コーヒータイム」「好きな短編」のコーナーも有。

 

 


△著:森 信雄


・『水平線―詰将棋作品集─』を購入する 【定価:1,240円】

*水平線―詰将棋作品集─* 定価:1,240円(送料込)
著:森信雄 出版:将棋天国社 1985年8月1日発売。 1985年に発行された、詰将棋の名手 森信雄七段の初の詰将棋作品集。 全80問で収録手数は5手詰~69手詰まで。短篇から長篇まで著者の森信雄七段の作品が詰め込まれている。双玉詰将棋も少ないが収録されている。 さらに巻末に使用駒を限定した双玉問題で先手と後手の「どちらが勝ちか」問題も10問有。実戦感覚の終盤を鍛える事も可。

 

 


△著:西村 一義


・『やさしい詰物二百題 ──付・将棋よもやま話──』を購入する

*やさしい詰物二百題 ──付・将棋よもやま話──*
西村一義九段作、初級者でも解ける5手以上の簡単な詰将棋問題集。収録問題数は200問。収録手数は5手~11手だが、11手詰の作品でも変化の少ない簡単な作品ばかりで簡単に解けるものばかり。5手以上の詰将棋に苦手意識を持っている方でも、西村一義九段が絶妙に難易度調整をした、この「やさしい詰物二百題」ならスラスラ解ける事間違いなし! 普通の詰将棋と違い、問題に「何手詰」かの表記がなく、手数の短い問題でも本当にその手順で詰むのか?正確な読みが必要とされ、油断できない作りとなっている。 1問ごとに将棋界のエピソード「将棋よもやま話」が付いており、将棋界の豆知識も勉強できる。

 


*『やさしい詰物二百題 ──付・将棋よもやま話──』当ブログで第1問から掲載中!

当ブログで『やさしい詰物二百題』を著者の西村一義九段に許可を頂き、第1問から掲載しています。
どんな本なのか?詰将棋の難易度は?初心者から上級者まで楽しめる、絶妙な難易度の詰将棋をお楽しみください。


関連記事:「やさしい詰物二百題 ──付・将棋よもやま話──」

 

 


△著:岡田 敏


・『詰将棋作品集 詰の花束』を購入する 【定価:2,000円】

*詰将棋作品集 詰の花束* 定価:2,000円(送料込)
著:岡田 敏 出版:将棋天国社 1995年5月1日 詰将棋作家の岡田敏氏の詰将棋作品集。 収録手数は5手詰~103手詰、合計618問と大ボリューム。図式も豊富で「実戦型百番(P7~P38)」「清涼詰百番(P39~P72)」「不成百番(P73~P140)」「あぶり出し百番(P141~P180)」「カオス百番(P181~P216)」「付局12局(P217~(P224)」 ほか「岡田 敏入選400回記念特集2 十三人の薦める男達(詰パラ平成5年10月号より再録)」にて詰将棋作家13人が岡田敏氏の詰将棋を語る。

 

 


△著:川崎 弘


・『北斗(詰将棋作品集)』を購入する 【定価:1,600円】

*北斗(川崎弘 詰将棋作品集)* 定価:1,600円(送料込)
著:川崎 弘 出版:将棋天国社 1986年10月10日発売。 詰将棋作家の川崎弘氏の詰将棋作品集。 全部で60問の詰将棋が収録され、その作品をあらゆる詰将棋作家達が解説する形式。収録手数は9手詰~57手詰。 詰将棋に関するコラムが多数収録されており、詰将棋を作りたい人への理論の解説も充実。 ●収録 随筆・論文集「駅名旅行(P58)」「ペンネーム分類学(P64)」「私の好きな作品(P71)」「幻の会心作(P74)」「受賞作の思い出(P75)」「傑作とは何か(P77)」「大道棋と私(P83)」「香歩新型の研究(P85)」「形の理論(P97)」「余詰の消し方(P103)」「移動合駒の研究(P107)」「ある作品の誕生(P121)」「合駒の理論と実際(P124)」「規約議論の原点(P135)」「置駒の減らし方(P143)」「詰手筋の理論と実際(P147)」

 

 


△著:小西 逸生


・『小西逸生作品集「紫雲英図式」』を購入する 【定価:1,240円】

*小西逸生作品集「紫雲英図式」* 定価:1,240円(送料込)
著:小西 逸生 出版:将棋天国社 1988年3月31日発売。 詰将棋界の短篇の第一人者、小西逸生氏の詰将棋作品集。5手詰~25手詰までの詰将棋(詰パラ・将棋マガジン・将棋世界・週刊朝日・近代将棋に掲載。)が100問収録された作品集。 「小西さんは詰将棋界では、短編の第一人者と云われており、昭和30年代から昭和40年代前半にかけて、各誌上で活躍をし、その鋭角的な作風は小西流と呼ばれ、多数のファンを持っているベテラン作家である。 (中略) 今回、小西さんが「紅玉」「青玉」に続いて作品集「紫雲英図式」を刊行されることになったが、殆どが10手前後の作品で占められており、小西流の短篇を心ゆく迄味わい楽しめる様になっている。」(序文:岡田 敏氏)

 

 


△著:門脇 芳雄


・『詰将棋作品集 曲詰百歌仙』を購入する 【定価:1,440円】

*詰将棋作品集 曲詰百歌仙* 定価:1,440円(送料込)
著:門脇 芳雄 出版:将棋天国社 1993年12月25日発売。 詰将棋作家の門脇芳雄氏の曲詰のみを100問集めた詰将棋作品集。収録手数は2桁以上で難易度は高め。曲詰(きょくづめ)とは、初形や詰上がりが文字や図形の形をした詰将棋のこと。バラバラの駒達が詰め上がった時には「文字」や「数字」になる!? 詰将棋の奥深さを視覚的に表現した、門脇氏の渾身の一冊。 「この百題は非常に丹念にこつこつと作られた気がする。細部に至るまでの配慮、推鼓を重ねた形跡が随所に伺われる。曲詰の華麗さもさることながら相当に読みを要する作品が多くて、解くのには相当な棋力を必要とする作品が多い。」(序文より:永世棋聖 米長邦男)

 

 


△著:創棋会

創棋会 ブログ創棋会通信+α

 


・『金波銀波集』を購入する 【定価:1,440円】

*金波銀波集* 定価:1,440円(送料込)
著:創棋会 出版:将棋天国社 1989年7月30日 創棋会の第四作目の詰将棋作品集。 プロ・アマの詰将棋作家達の作品を集めた贅沢な一冊。 収録手数は5手~105手詰。 コラムに「創棋会の歴史(筆:岡田 敏)」が収録。 収録作家:宇佐見 正、山腰 雅人、若島 正、岡田 敏、水上 仁、服部 彰夫、浦野 真彦、明石 六郎、藤澤 垣夫、森 信雄、中村 雅哉、信太 弘、柳原 裕司、上田 吉一、田代 達生、川崎 弘、清水 一男、伊藤 正、喜多 真一、谷川 浩司、平井 康雄、藤倉 満、安平 昭二、山本 昭一、吉田 健、森田 正司、柴田 昭彦、谷口 均、森 敏宏、北村 憲一、伊藤 果、橋本 樹、角 建逸、櫻木 健古、中田 章道、内藤 國雄、吉松 智明、関 半治、飯尾 晃、小西 逸生、藤井 孝一、新田 道雄、塩野入清一、柳田 明

 

 


・『月下美人 創棋会詰将棋作品集』を購入する 【定価:1,440円】

*月下美人 創棋会詰将棋作品集* 定価:1,440円(送料込)
著:創棋会 出版:将棋天国社 1994年4月25日発売。 創棋会の第五作品集。 プロ棋士・アマチュアの詰将棋作家達の詰将棋作品集。9手詰の短編から115手詰の長編など、あらゆる図式の詰将棋が収録。  ●収録図式:「簡素図式」「桂香図式」「貧乏図式」「四×四図式」「小駒図式」「飛角図式」「無防備図式」「無仕掛図式」「一色図式」「七色図式」「その他図式」  ●収録作家一覧:「明石 六郎」「伊藤 果」「上田 吉一」「宇佐見 正」「浦野 真彦」「太田 慎一」「大橋 健司」「岡田 敏」「川崎 弘」「菊田 裕司」「北村 憲一」「小西 逸生」「信太 弘」「柴田 昭彦」「清水 一男」「角 健逸」「関 半治」「谷川 浩司」「谷口 昇一」「谷口 均」「内藤 國雄」「中田 章道」「平井 康雄」「水上 仁」「森 信雄」「柳田 明」「柳原 裕司」「山腰 雅人」「山田 康平」「大和 敏雄」「若木 栄登」「若島 正」

 


△著:詰将棋作家集団ACT


・『80年代 ショート詰将棋ベスト200』を購入する

*80年代 ショート詰将棋ベスト200*
著:詰将棋作家集団ACT 出版:将棋天国社 1994年3月10日発売。 80年代の詰将棋パラダイスから1桁手数の短篇を二百題集めた詰将棋作品集。 収録手数は3手~9手。双玉詰将棋も有。 ●収録作家:「西沢 重男」「西田 弘」「新田 道雄」「橋本 樹」「橋本 守正」「長谷川 哲久」「畠山 広吉」「服部 敦」「はみだしっ子」「林 忠男」「原 亜津夫」「原田 清実」「波乱 万丈」「平井 康雄」「平松 準一」「穂上 武史」「まいなすぜろ」「松野 裕明」「宮本 隆行」「三吉 一郎」「三輪 勝昭」「森本 雄」「谷沢 保平」「宿利 誠」「柳田 明」「柳原 裕司」「八尋 無段」「山内 大輔」「山田 康平」「大和 敏雄」「山名 厚」「山葉 桂」「山本 昭一」「山本 善章」「吉田 健」「吉野宮 均」「六車 家々」「YYZ」

 

 


△著:中出 慶一


・『想春譜 中出慶一詰将棋作品集』を購入する

*想春譜 中出慶一詰将棋作品集*
著:中出 慶一 出版:将棋天国社 1994年7月1日発売。 アマチュア詰将棋作家の中出慶一氏の詰将棋作品集。3手詰~73手詰までの短編~長編が詰め込まれている。 詰将棋マニアの中で知られている「フェアリー詰将棋」(本来の将棋のルールには存在しない特殊な制限や、特殊な駒を導入した上で、王将(玉将)を詰めることを目的とするパズル作品。)の「ばか詰」型も5問収録。 ●コラム:➀詰将棋十夜 P84、②:詰将棋とコンピューター P105、③:詰将棋創作十態 P128、④:ある詰将棋作家の創作法 P150

 

 


△著:山田 康平


・『詰将棋作品集 流星雨』を購入する

*詰将棋作品集 流星雨*
著:山田 康平 出版:将棋天国社 1994年3月10日発売。 詰将棋作家の山田康平氏の作品集。収録手数は11手以上が中心。数は少ないが5手詰・7手詰も収録されている。盤上に互いの玉が配置された「双玉詰将棋」も有。 ●収録コラム:「コーヘイさんのフェアリー詰将棋(筒井 浩実)」、「最近の康平作品より ─戯作二題─(平田 正)」、「いくつかの場面(石黒 誠一)」、「山田康平の実像に迫る!(菊田 裕司」、「コーヘイ不在(穂上 武史)」、「デビュー作(山田 康平)」

 

 


◆将棋天国社の他の書籍一覧 将棋雑誌『将棋天国』試し読み

他にも80年代から将棋天国社が発刊していた、将棋雑誌『将棋天国』『将棋あおもり』と言う雑誌もあります。
もう既にAmazonでは取り扱っておらず入手する事はできませんが、一部試し読みができる記事があります。一昔の昭和将棋界の空気を一度感じ取ってみ
てください。

※この記事は当ブログが将棋天国社から許可を頂いて掲載しています。無断転載はご遠慮ください。


関連記事:将棋天国社の本棚 『将棋天国』『将棋あおもり』ちょい見せ立ち読み

 

 


◆雑誌『将棋天国』の本文が読める記事

当マイナー将棋ブログが将棋天国社に許可を頂き、一部の記事をブログに掲載させて頂きました。
大山康晴十五世名人が将棋天国でのみ掲載した幻の一局を自ら解説する貴重な記事を読む事ができます。

※この記事は当ブログが将棋天国社から許可を頂いて掲載しています。無断転載はご遠慮ください。


関連記事:大山康晴十五世名人 大野源一七段(当時)とのまぼろしの一一局を解説 Part1

 


関連記事:大山康晴十五世名人 大野源一七段(当時)とのまぼろしの一一局を解説 Part2

 

 


◆将棋天国社以外のAmazonでのみ購入できる アマチュア出版のセルフ電子書籍一覧はこちら

せっかくなので将棋天国社以外の本以外にも、Amazonで購入できるマイナー将棋書籍の紹介!
Amazonでのみ販売されている、アマチュアの方が出版した将棋書籍が沢山あります。
「アヒル戦法の定跡書」「初手▲7八銀から始まる新戦法『メイドシステム』」の棋書など、マイナー戦法の書籍が盛り沢山!
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